2023年1月版キャッシュレス生活まとめ
去年も書いたので今年も書く。 pranc1ngpegasus.hatenablog.com
図および下記文章における「夫」は筆者を指す。
主なアップデート内容
- 夫の収入の流入経路が簡素化されました
- 妻が住信SBIネット銀行およびSBI証券を開設しました
- 妻がつみたてNISAをはじめました
- 2021年に生まれた第一子を追加しました
第一生命NEOBANK
2023年1月からサービスが開始された第一生命NEOBANKが追加された。 通常の住信SBIネット銀行は15歳以上のみ口座開設ができるのだが、第一生命との提携NEOBANKでは親が第一生命支店に口座を持っている場合に限り0歳から口座開設が可能になった。
我が家ではSBI証券を通じてつみたてNISAやジュニアNISAを利用しているので銀行も住信SBIネット銀行であるほうがありがたい。 これまで子の銀行口座は楽天銀行を使っていたが、第一生命NEOBANKに移行したことで親から子への振込手数料などが発生しなくなった。
「親が第一生命支店に口座を持っている場合に限り…」の制約があるので夫のおこづかい口座も第一生命NEOBANKになった。
まとめ
いろんなサービスを試してみたり、辞めてみたりしていると持ち物が多くなってしまって煩雑になる。 年に一度でも図に起こしてみると、本当に必要なものなのか判断できるし無駄な部分に気づけるのでおすすめ。